【PS Plus】2019年4月の「フリープレイ」ゲームソフトが発表!【PlayStation 4】

ゲーム
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こんにちは!

「PS Plus」加入者向けサービス「フリープレイ」にて2019年4月に配信される「PlayStation 4」向けゲームソフトが発表されました。
2019年4月には「The Witness」「フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと」の2種類のゲームが配信されます。

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2019年4月「フリープレイ」

ダウンロードページはこちら。

Latest | Official PlayStation™Store US

 

The Witness

PS Store「The Witness」販売ページより引用

発売元 Thekla
ジャンル パズル

500以上のパズルが待ち受ける

『The Witness』は、500以上のパズルが待ち受けるオープンワールドを探索する、シングルプレイヤーゲームです。このゲームは、時間を大切にする知的なプレイヤーを尊重します。全ての体験が知的であるように、孤島に散らばるパズルはそれぞれ新しい発想が必要となります。このゲームは、アイデアに溢れているのです。

物語は、あなたが孤島で目覚めるところから始まります。あなたは自分が誰であるのか、なぜそこにいるかを思い出すため、島を探索して手がかりを探ります。

始めはパネルに描かれたパズルを解いていきますが、徐々に島を巻き込むようにパズルが大きくなっていきます。果たしてパズルはどこへあなたを導いていくのでしょうか。

「The Witness」ソフトウェアカタログより引用

ダウンロードページ

 

フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと

PS Store「フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと」販売ページより引用

発売元 Annapurna Interactive
ジャンル アドベンチャー

『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』は、ワシントン州のとある一族に関する奇妙な物語集。

プレイヤーは一族の血を引くエディスとして、フィンチ家の風変わりな屋敷を舞台に家族の軌跡をたどりながら、なぜ彼女が最後一人の生存者なのか謎を解こうとする。遠い昔から現在に至る追憶…それぞれのストーリーを見つけるたび、その家族の命が尽きた日の人生を体験していく。

ゲームプレイもストーリーの調子も、フィンチ家一族のメンバーと同様にさまざま。

共通しているのは、各人物の体験が一人称視点でプレイされることと、それぞれの物語が死で終わる点だけ。

究極的には、我々のまわりに存在する、広く知られざる世界に驚かされるさまを描いたゲーム。

ゲーム開発は、一人称視点ペインティング・アクションゲーム『The Unfinished Swan』を生み出したGiant Sparrow。

「フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと」ソフトウェアカタログより引用

ダウンロードページ

 

ゲームタイトルの配信日は?

提供開始日 提供終了日
2019年4月3日(水) 2019年5月7日(火)

 

まとめ

2019年4月の「フリープレイ」では「パズル」と「アドベンチャー」ジャンルのゲーム「The Witness」と「フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと」の2作が配信されますね。

「The Witness」は「オープンワールド」系のパズルゲームとの事で、普段はパズルゲームを余り遊ばない管理人も興味があります。
「ゼルダ」シリーズの様な謎解きゲームでしたらパズルゲームが基本的に苦手な管理人でも楽しめそうですがどうでしょう。

それでは当記事『【PS Plus】2019年4月の「フリープレイ」ゲームソフトが発表!【PlayStation 4】』を終了致します。

お疲れ様でした。

 

 

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